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地球が誕生してから46送んんも生き残ったウラン。
46億年前、地球が生まれた時には、放射性物質がたくさんあった。
短い寿命の放射性物質はすぐに亡くなって、寿命の長いものも時を経て、どんどん減っていった。
生き残った放射性物質の一つがウラン。
その代表格がウラン238で、半分に減るまで45億年もかかる。
このように、もともと地球には放射背物質があって、そういうものと付き合いながら、生命環境は作られてきた。
ウランは地底にある。その限りにおいて、ウランは鉱物の一つにすぎなかったが、人類はしれを地下から引きずり出してきて、人類を滅ぼしかねない「核」の材料にしてしまった。
※ 小出裕章『原発はいらない』(幻冬社ルネッサンス新書)p165より、本来の講演調の文体から、要約的な“言い切りスタイル”に変えて抜粋
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わたしはこれまで、原子力発電と、原水爆の核兵器と、おそるべき軍需産業について、またそれらを動かす国際的な金融支配者と軍事財閥について、責任ある〝個人〟の追跡調査をおこない、かなりの点数の書物を発行刊して、くわしい調査結果を社会に報告してきた。(中略)
現実には、われわれが生きている日本に、IAEAとICRP神話の危険性が、無神経な新聞とテレビを通じて、深く浸透してきている。(中略)私自身が忘れかけていた自分の著書をすべて読み直し、2015年現在の状況に合わせて、また現在の知識で正しく書き換えて、分かりやすく歴史の全体像をまとめたのが、本書である。(中略)
その古い歴史の流れから現代に続く歴史こそ、われわれが今日を生きる指針となるはずだ。
(広瀬隆『東京が壊滅する日』(ダイヤモンド社)の「あとがき」より抜粋)
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きょうは11月28日金曜日。日々是好日。おかげでシゴトに没頭できています〜^^b
Today is Friday, November 28. Every day is a good day. Thanks to that, I've been able to immerse myself in my work~ (^^b
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ところで、天存神社に奉納した作物を見ていたら、なんと、そのひとつに「え?!」っと驚くバグ(虫)が潜んでいました。14匹も! 正しいのはわずか4匹。
「これはいかん!」と、慌てて電本も紙本も駆除(修正し直)して、再アプロード。
出版後でも、電本は2〜3時間後には差し替えができました。でも紙本は時間がかかりますね。早くても半日はかかるって感じです。明日の朝はOKになってりかなと思います。そしたら、すぐに著者用コピーを発注して、国図神社への奉納スケジュールに間に合うようにしたいと思います。
それにしてもそれにしても、紙本のKDP出版はハードルが高い。
修正したPDFファイルをアップロードしたら、無慈悲にもエラー! ヘルプトピックには、ページ単位で10%以内なら修正(コンテンツ変更)可能と書いているので、156ページ分の7ページということで、これれはいけるなと思って、アップロードしたのですがアウトでした。
がっくり……これって心臓によくないですね。
で、どうしたかというと、14個のバグ(誤字)を1ページ単位で修正しながら、アップロードしてみました。すると、対象7ページ分のうち6ページまで変更に成功しました。そう、6回アップロードを繰り返したわけですが、最後の7回目で、これまた無慈悲にエラーが出てしまいました。このページには3個が誤字のままです。
そこで、こんどは、そのページ内の3個の文字を1個ずつ変更して、その都度アップロードを繰り返したら、結果的に、「正常」に変更できました。
「なんだかなあ……」と想いはしましたが、「そもそも字を間違えるなよ」というハナシではあるので、結果オーライで(再)出版に漕ぎつけました。
ただ、もうひとつ“難関”みたいなものがあって、出版に移る直前に、プレビューアーで表紙コンテンツの出来栄えを視覚的に確認する作業があるのですが、このときに、裏表紙にISBNのバーコードが表示されてなくてはならないのに、表示されません。
25日付けで出版したときも、この不具合にはまって、これ関連のトライだけでも、10回以上繰り返しました。でも、いくらやってもラチがあかないので、ページの最下段に小さい灰色の文字で書いてある「お問い合わせ」を押して、質問を投げかけました。
で、すぐには回答は来ないだろうからと、質問を送ったあと、さっきまで沼っていた操作がやっぱりダメなことの再確認のために、もう一度だけ繰り返してみたところ、なんとなんと、はいりたかった次のページ「価格の設定」に移ることができました。
「えー!? はいれたよ!」
これまでなにがダメで今回なにが良かったのか原因は不明なままですが、このまま先に進んで、待望の「出版する」をポチッと押すことができました。
電本の場合は、EPUBファイルを構成するファイル群の整合性が問題となるので、ほとんどの場合、アップロードする以前に発生する問題点になります。これについては、自分の場合はxhtmlやopf、ncxの手処理修正とEPUBCheckerで手直しCalibreで結果を視認しています。
そして、アップロードする前に、Kindle Previewerで最終チェックしているので、コンテンツに関して天存様からアウト!の御託宣をいただくことはない(といっていい情況です)。
でも、紙本の場合はちがいます。原稿をPDFファイルにしてアップロードしてからが、ほんとうの手直し作業が始まるのです。しかも、ISBNコードを取得しないと表紙の表示がされません。ですが、いったんISBNコードを取得すると、もう天存様の書棚から「消去」することはできなくなります。
最悪の場合は「アーカイブ」で永遠に(?)死蔵するハメになります。
それはいやだし、せっかく取得したISBNなので、次の作品で使うのも手ではあるけれど、なるべくこれを活かして、この作品のまま出版まで漕ぎつけたい。
自分の場合、紙本の出版は2度目の経験で通算5冊目になりますが、前回だけでなく今回もそんな思いで悪戦苦闘している始末です(苦笑)
このあとも、電本同様紙本の出版も続きますが、アップロード後に生じた数々のエラーをリストアップして対処法を解説したものを本にしたら、案外売れるかもですね(笑)
::::::::::::::::::: (2025/11/27) ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
きょうは11月27日木曜日。気がついたら1週間経っていました(笑) その間、電本4点と紙本3点を無事、天存(あまぞん)神社さんに“奉納”することができました。
Today is Thursday, November 27th. Before I knew it, a week had passed (lol). During that time, I was able to successfully "dedicate" four electronic books and three paper books to Amazon Shrine. (by google)
Today is Thursday, November 27th. Before I knew it, a week had passed (lol). During that time, I was able to safely 'dedicate' four digital books and three physical books to Amason Shrine. (by Bing)
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Today is Thursday, November 27th. Before I knew it, a week had passed (lol). During that time, I was able to safely 'dedicate' four digital books and three physical books to 天存神社[amazon-shrine^^].
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紙本(※)は当初2冊の予定でしたが、天存さんがどうしても1冊だけ受け付けてくれないので(=コンテンツ・チェック時のエラー頻出により、2分冊にしてみたらOKがでたので、紙本は3冊にしました。
で、いまは、この3冊の紙本の著者用コピーを各2部ずつ取り寄せ中です。そう、1部は国会図書館様に発行後30日以内に納本しないとならない掟(法の定め^^;)になっているので、それ用のものです。
その際、気がつけば、今年5月に出版した2冊の紙本もまだ納めていなかったので、遅ればせながら、これも合わせて送ることにしています。
法の定めによると、納本義務規定に違反したら販売価格の最大5倍の範囲内で罰金が発生するそうですが、いまのところ、そのような憂き目に遭ったケースはないらしい…とか?^^; 送料こちら持ちの寄贈(献本)なので、おそらく、おおめにみてくれるのではないかと思います^^
ということで、国会図書館も神社に見立てて、国図(こくと)神社と呼ばせてもらい、こちらへも納本ならぬ奉納をする気分で送付することにしました。
ちなみに、電本についても、「オンライン資料納入」が義務付けられているので、発送と同時期にこちらも手続きする予定です。
で、この作業をもって、第2期出版業務のうち第2陣が終了ということになります。来月の10日が第2陣の最終日になる予定です。
しかし、それにしても、今回の紙本制作では、最後のツメになるKDPサイトへのアップロード作業がかなり難航しました。コンテンツ(表紙以外の本文、PDFファイル)と表紙(表・背・裏をつなげた横長な状態、PDFファイル)それぞれにエラーが出て、数十回もアップロードを繰り返すことになりました。
電本に比べて、紙本のKDP登録と出版(刊行)はハードルが高いのを痛感しました。天存神社さんには、「こんどこそたのんます!」を何度手を合わせたことか(苦笑)
これからも、電本だけでなく紙本出版も続くので、来年2月完了予定の第3陣や第3期での取り組みをスムーズに運ぶために、今回のエラーの嵐はしっかり記録しておこうと思います。うまくまとまったら、ここでもアップしますね。
さて、それではきょうも、がんばるぞー!(^^/
(※) Amazon KDPによるペーパーバック・タイプの紙書籍をこのように呼ぶことにしています^^ ちなみに、電本(でんぽん)は電子書籍の略称で、これも自分の勝手な呼び名です^^
::::::::::::::::::: (2025/11/13 ~ 11/19) :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
::::::::::::::::::: (2025/11/20) ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
きょうは11月20日木曜日。1週間以上もブログの更新をサボっていましたが、追われていたシゴトの方がひと区切りついたので、早朝から更新してます^^
さ、きょうもガンバルゾ!(^^v

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去年の元日は「今年こそ思いっきり走らなくては」と希ったのですが
すでに感じていた「意外にむずかしい“疾走”…の年になりそな予感」が
当たってしまいました…
異常すぎる炎暑が直接の引き金となって
大幅にスローダウン
今年はそうならないよう対策を打ちながら
ノンストップで疾走しないといけません…(汗;)
On New Year's Day last year, I thought,
I have to run as hard as I can this year.
But I had already felt that
it was going to be a year of surprisingly difficult sprints...
And that got hit...
Since the abnormal heat wave was the direct trigger,
my pace became to be significantly slowed down.
So while taking measures
to prevent this from happening this year,
I have to run non-stop ... (sweat;)
Mi devas kuri kiel eble plej forte ĉi-jare.
Sed tion mi jam sentis
ĝi estos jaro de surprize malfacilaj spurtoj...
Kaj tio estis trafita...
Ĉar la nenormala varmondo estis la rekta ellasilo,
mia rapideco fariĝis signife malrapidigita.
Do dum prenado de mezuroj
por malhelpi ĉi tion ĉi-jare,
Mi devas kuri senhalte... (ŝviti;)

下記の文章は、以下の【情報源】に記載のラジオ番組で放送されたものを元にしていますが、たいへん興味深い内容でしたので、その内容を要約的に書き起こしたものです。
なお、タイトルとサブタイトルは当方が勝手に付けています。書き起こした文章はお話の内容を忠実に拾ったものではないですが、内容はきちんとフォローしています。ただ、「信用情報」に関しては関連機関について加筆しています。
【情報源】ラジオニセコ「Kira 綺羅 Niseko」2022年4月27日(水) 「ニセコな人のコーナー」(午後4時30分から約20分間)。話し手はニセコ町役場消費生活相談員池田さん。聞き手はパーソナリティ小林さん。
……………………… 記 ………………………
「新成人の方々へのアドバイス」
~今回の「成人」は経済的な「大人」になったということ=「大人」だったらムリは禁物~
今年2022年4月2日の時点で18歳になっている方は一斉に「成年」になりました。誕生日でいうと、2002年4月2日生まれの方から、2004年4月1日生まれの方が、一斉に「成年」になりました。2年分一度に「成人」になった感じです。
また、これ以降、2004年4月2日以降に生まれた方については、18歳の誕生日を迎えたときが「成人」を迎えたことになります。(満20歳ではなく、満18歳になった日から「成人」、つまり“大人の仲間入り”をしたことになります。)
このとによって変わったことのうち、「消費活動」について述べますと、以下のようになります。
民法で定めている「成年年齢」といのうは「自分一人で契約ができる年齢」という意味と「父母の親権に服さなくなる年齢」という二つの意味があります。
ただし、飲酒、喫煙、競馬競輪等のギャンブルは、今までどおり20歳になるまでできないので、ご注意ください。
「消費生活」の面では、18歳になると「成年になる」つまり「親の同意がなくても、自分の意志だけで様々な契約ができるようになる」ということが最大の変更点になります。(なので、「契約」に関しては“大人の扱い”になるということです。)
これは、すごく便利な情況におかれたように見えるけれども、注意が必要です。
たとえば、携帯電話を買いたい/クレジットカード(以下「クレカ」)を作りたい/高額商品を購入するときにローンを組みたい、といったときに、親の同意がなくても自分で契約ができるようになります。
さらに、18歳となると、進学や就職などで新しく一人暮らしをはじめる方もいるでしょうが、その場合、親の同意なく自分の意志で部屋を借りることができるようになります。
これらの情況は、非常に「便利になる」と同時に、“ちょっと心配”なこともあるように思われます。つまり、自分の意志で「契約」ができるということは、その「契約」に対する「責任」を自分自身が負わなければならない、ということにすごく注意する必要があると思います。要するに、「責任」というものがのしかかってくるわけです。
その「契約」というものは、これまでですと18歳・19歳であれば「未成年者」として「取り消し」ができました。これは「未成年者取消権」といいますが、これは、親の同意を得ないで「契約」したとき、親はその契約を「取り消す」ことができるというものです。ですがこれからは、18歳以上の方は「成人=成年」になるので、「未成年者取消権」は使えなくなります。(なお、17歳以下の方は従来どおり使えます。)
ここで、今年2022年の4月2日から「成人」になった18歳、19歳の方々の、「契約」にまつわる「トラブル」について述べますと、以下のようなことが挙げられます。
1 若い方、10代とか29歳になって間もない方とかの傾向として、社会的な「経験/知識」が不足ていること。“おいしい話”に非常に弱いこと。「押した強いと断りきれない or 断れない」方がかなり多いという特徴があります。
「断れない」場合については、若い方は断るための「説得材料」をまだ持ち合わせていないことも背景の一つとしてあります。相手が非常に強く言ってくると、「いりません!」とか「やめたいです!と言うことをなかなかハッキリ言えなくて、「あー、じゃあやります…」みたいな方が多いような印象があります。
たとえば、「契約」の内容がよくわかってなくても、相手が「やろうよ」というと署名してしまったり、捺印してしまったりとかがあったり、あとは、「これやったらゼッタイ儲かるよ」とか「お金が殖(ふ)やせるよ」とか言われてしまうと、相手の身なりや契約する場所にすごく立派な印象があると、その雰囲気に流されて「あ、じゃあ契約しちゃおうかな」みたいなところも、若い方に多いように思われます。
また、断ろうとしても「今日だったら安いよ」とか「あなたの担当を決めてこっちも準備したからね」とか言われると断りにくくなって、「じゃあやります…」と言ってしまう方がけっこういます。
で、いますごく多いのが、たとえばサークルにはいっている人が、先輩の紹介した人に会ってその人が勧誘してくるケースで、“先輩の顔を立てる”というのもあって、人間関係を気まずくしたくないという心理が働いて「契約」してしまう大学生や若い方が多いです。
これから、クレカを作ったりローンを組んだりすることができることで、支払いの幅が広がるわけですが、もし万が一、支払いに遅延が生じてしまうと「信用情報」にキズがついてしまいます。
「信用情報にキズがつく」ということは、カード会社やローン会社や銀行等の加盟する信用情報機関(CIC/JICC/KSC)の「ブラックリストにのる」ということでして、その結果として、たとえば将来、クルマや家といった生活上必要な高額商品を購入するときに、「資金の借り入れ」つまりローンが組めなくなるといった、困った事態に見舞われる可能性があります。
「信用情報にキズ」がついた場合の回復についての明確で客観的な基準がない現状では、若いときのちょっとした「支払遅延」の結果が、あとあとまで尾を引くことがありえるわけです。
なので、クレカとかローンなど、いまの時代では気軽に作れたり借りられたするのですが、将来のことを考えて、できる範囲でやっていただきたいと思います。
ここで、「トラブル」に遇(あ)わないためにどうするかですが、「契約をする」という情況になったときは、まず、「契約する前にゆっくり考えてほしい」ですね。とくに、「決められなくて迷う場合は、一回(とりあえず)、やめてほしいな」というふうに思います。
まずは「即断しない。じっくり考えてから決定しようとするクセを身につけてほしいな」というふうに思います。
もしトラブに遭ったなと思ったら、いち早くだれかに相談することが大事です。自分の信頼する人ーー親、友人、先生などの身近な大人に相談することが、トラブル解決の第一歩になります。
そのほかでは、(私たちのような)地元市町村の消費生活相談コーナーの相談員にアポイントを取るのもいいでしょう。
(以下省略)
2020-12-05
きょうは 12月5日土曜日。師走最初の週末。巷ではクリスマス商戦が賑やかなようだ。ラジオでも喧しい。そのノイズを避けていられるのは、 JCBA系列のとある放送局。ここはいい。たぶん、ここしかないのではないか。私の好みにぴったりだ。一日中聴いていてもいいくらいだ。名前はあえて伏せ て、FM-Xとしておこう。密かな隠れ家的ラジオ局に決めたから、だれにも教えない。放送局はここからそう遠くはないし、あの街には何度か行ったことがあ る。また行ってみたくなった。行けたら1週間ほど逗留してシゴトをしたい。さて、いつにしようか。
ちなみに、FM-XはFM軽井沢をもっとクールかつコンパクトにしたα波放出の放送局だ。そう言う意味では、FMわっぴ〜とは対極にあるといっていいだろ う。FMわっぴ〜の激しく地域密着なβ波大量放出(ただし「Swing Beat Jam」は除く)の放送スタイルとは、180度真逆の位置取りになるけれど、私はどちらも同じくらい好きだ。あ、そうそう。今回JCBA系列を散策し始め たそのものきっかけは、FMいるかの引っ越しを受けてのことだけれど、この局の女性二人それぞれによる平日昼間の二つの長時間番組も、それぞれに味わいが あってなかなかいい。
Today is Saturday, December 5. The first weekend of December. The Christmas sales season seems to be lively in the streets. It's noisy on the radio too. It is a certain broadcasting station of the JCBA series group that can avoid the noise. This is good. Maybe it's only here. It's perfect for my taste. I can listen to it all day long. Let's dare to hide the name and call it FM-X. I decided to be a secret hideaway radio station, so I won't tell anyone. The broadcaster isn't too far from here, and I've been to that city several times. I wanted to go there again. If I can go there, I want to stay for about a week and do Shigoto[my own work]. Well, when should we do it?
By the way, FM-X is the broadcasting station that makes FM Karuizawa cooler and more compact and emits α waves. In that sense, it can be said that it is the opposite of FM Wappy. It is 180 degrees opposite to the broadcasting style of FM Wappy, which emits a large amount of β waves that are extremely community-based (except for "Swing Beat Jam"), but I like both as much.
Oh yeah. The reason why I started taking a walk in the JCBA series group this time was because FM Iruka was moved to there , and the two long weekday's daytime programs by each of the two women in this station are also quite good, each with its own taste.
2020-12-06
きょうは12月6日日曜日。ここら辺もめっきり冬らしくなりました。暖房は緊急避難的にしか使わないので、いよいよ重ね着による冬ごもりモードにはいるで やんす^^; それにしても、FM-Xの「○○○音楽会」は心地よい。とりわけいまは、あの有名で華麗なヨハン・シュトラウス作曲『美しき青きドナウ』が 流れている。映画『2001年宇宙の旅』のあの宇宙ステーションが目に浮かぶ。また観てみようかな。年の瀬に似合う作品だ。
Today is Sunday, December 6. The area around here also remarkably looks like winter. Since I use the heating only for emergency evacuation, I'm finally in the winter mode with layered clothes ^^; Even so, That aside, the "++++++ Ongakukai" of FM-X is comfortable. Especially now, the famous and splendid Johann Strauss composition "The Blue Danube" is playing. That space station in the movie "2001: A Space Odyssey" comes to my mind. Let's see it again. It is a work that suits the New Year holidays.
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きょうは昼間からFMわっぴ〜の受信状態がわるい。ブツプツと音声がよく切れる。去年のいまごろもそうだっけど、たしか夜だけだったような…。まだ昼間な のに配信ディレイがかなりひどい。冬になると荒天が多くなる土地柄なので、ネットベースのサイマルラジオ(CSRA系)でラジオ電波をキャッチする際の変 換状態がわるくなるからだろうか。まあ、いちおう聴けはするので問い合わせるほどのことではないけれど。というか、そういうことではなくて、自分のマシン あるいはこちらのネット環境に問題があるのかもしれない。きょうはは日曜日。数世帯との共有回線になっているようだから混み合いがちな可能性もある。ある いは、他のアプリを閉じてメモリの空き状態を増やすことが必要なのかしれない。
2020-12-27
きょうは12月27日日曜日。今年もあと4日かあ。。。
Today is Sunday, December 27. It'll be 4 days later this year....
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それにしても、「アポロンの竪琴」では、あの客引きパンダみたいな名前の、耳障りがいいだけのムードクラシックピアニストを、そのわずか三十数年の怪しい 苦節伝記とともに、まだ熱心に放送しているようですなあ。あのお方がこんな偽者をヨイショするなんて、残念至極。北海道はことのほか中共に 浸食されているから、この大陸出自の若造の“伝記”を放送してほしい、と宣伝戦をここでも展開させてきた、と私は観察している。だって、ものすっごく酷 い=チャラい演奏だよ(親父さんの胡弓演奏の感覚で流麗にピアノの弦を鳴らしているだけだね。すなわち、パーティ用ムードピアノの演奏としては最高品質と いえるかもしれない…苦笑;)。中共は、この小手先演奏の若造に世界的名声を買い与えてやることで、西欧文明の精髄の一つであるクラシック音楽(のすくなくともピアノ部門)を“制覇した!”と思いこみたい、と観察することができる。さて、このタイプのバイオリンはだれだろうか。まだ(仕上がって)いない?
2021-01-03
きょうは1月3日日曜日。正月三ヶ日の最終日。お天気はまあまあ。北国では記録的な大雪の所もあるようですね。
Today is Sunday, January 3rd. The last day of the third day of the new year's first tree days. The weather is ok so-so. There seems to be a record heavy snowfall in the northern countries areas.
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FMいるかの「ニューイヤークラシック」(の再放送)。午前8時から10時までの2時間。なかなかよかった。
昨年10月からは、例の“隠れ家”的コミラジを発見して以来、そこでほぼ毎日、わりとポピュラーなクラシック音楽を、朝2時間、夜2時間聴ける環境に なったので、充分に心地よい日々を送れるようになった。このラジオ局は、この種の番組だけでなく、他の多くの番組で私の創作意欲を甚(いた)く刺激してくれる存在となっている。その点で感謝にたえない。
でも、この放送局は絶対に教えなたくない。私の“隠れ家”にしていたいからだ。この局は例えば、大好きなFMわっぴ〜と放送局のカラーが真反対。わっ ぴ〜が赤ならこちらは緑。黄色なら青。FMわっぴ〜は私に、日常感覚たっぷりな日々の生活感とトークやメッセージによって醸し出される人情味へのそこはか とない共感をもたらしてくれる。で、夕方には、隠れ家タイプの番組もあって、この局ではいちばんのお気に入りの番組となっている。ということで、自分的に は、この両極端のフィーリングをそのときの気分に合わせて楽しめることが、嬉しい。
ちなみに、FM軽井沢でもクラシック音楽を流す時間帯があるけれども、一時期試しに聴いてみたけれども、ここはかなりの通を対象にしたかのような、現代 音楽系の“むずかしげな”作品ばかりかかっていたので、ゆったりと寛いで聴く、という雰囲気にはなれなかった。自分的には、いわゆる“有名な”クラシック 音楽を中心に愉しめればそれでいい。他の番組も、FM軽井沢ではバラエティ色の強いものが多いけれど、この“隠れ家”コミラジ局はウイングを広げることな く、コンパクトにまとまった放送スタイルを堅持しているので、私のシゴト環境にはじつにしっくりくる。怠惰な気分を払拭してくれるだけでなく、背中まで押 してくるのだ。ほんとうに、この出会いに感謝している。
さて、FMいるかの毎週日曜日放送の「アポロンの竪琴」。あの客寄せパンダみたいな名前の天才的「ムード・クラシック・ピアノ」演奏者の、怪しい苦労談 の伝記噺とムーディに(=胡弓の奏法風に)デフォルメしたピアノ演奏を楽しむシリーズは、終わってくれただろうか。シューベルトやパヴァロッティやロスト ロポーヴィチの“折り目正しい”お財布事情の系列に話を戻してほしいな。(北海道に幅を利かしている中共中国の作り上げた偽者の“天才ピアニスト”とやらをヨイショすることで中共中国自体のPR活動のアシストをするなんてことはしないでもらいたいなあ。)
じつを言うと、この偽者に関しては、あろうことか、隠れ家コミラジさんでも、月一のクラシック特集番組で真正面から取り上げていたので、うわあここも毒 されているのかと、一時暗澹たる気持ちになったけれど、1か月後のきょうは極めてまともな放送内容にもどっていたので、安堵して聴いている。そう言えばあ とのときの放送も“女性”が一押ししていたなあ。まあ、ムード・クラシックとしては超一級ではあるからコロッとごまかされる(=ほだされる)んだろうね。
…以上、ほぼオートライティングなコミラジ放談の巻でした。あしからず(^^;
2021-01-10
午前8時から放送のFMいるか「アポロンの竪琴」。さ、きょうは偽者でない本物の演奏家の話をきけるかと期待してチューニングしたが、まだあの、パンダみ たいな名前のムードクラシックピアニストを放送していた。だが、最終回とのこと。この偽者をずいぶん引っ張ったものだ。ちょっと呆れたが、石崎さんのせい ではない、と思うことにして、次回のシリーズに期待することにした。だが、じかいがだれかはまだ知らない。夜の再放送の残り10分から聴けばキャッチでき るだろう。
"Apollon's lyre" on FM Iruka broadcasts from 8 am. Well, today I tuned in the hope that I could hear the story of a real non-fake performer, but I knew that the mood classic pianist with a name like a panda was still broadcasted. However, it was the final episode. Oh, it's a lot of pulling this fake. I was a little surprised, but I decided to think that it wasn't the personality Mrs. Ishizaki's fault and decided to look forward to the next series. But I still don't know who the next musician is. I'll be able to catch it by listening to the remaining 10 minutes of the night rerun.
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久しぶりにテレビのスイッチをオンにした。年末年始はまったく観ていなくて、3週間ぶりのテレビとの対面だな。そして、久しぶりに観る『日曜美術館』。で も途中から。雪舟がテーマのようだ。わるくない。この番組のあとは、これまた久々の『将棋フォーカス』と『将棋トーナメント』が待っている。あと、『囲碁 フォーカス』までは観ようかな。テレビはこの先、これらの番組とホークスの実況放送を観るていどだろうな。ほかに能の放送があれば別だけれど、遭遇する チャンスそのものがなさそう。
I turned on the TV for the first time in a while. I haven't watched it at all during the year-end and New Year holidays, and it's been three weeks since I watched TV. And now, I'm watching the "Sunday Art Museum" that I haven't seen in a long time. But from the middle of it. Sesshu seems to be the theme; not bad. After this program, "Shogi Focus" and "Shogi Tournament" are waiting for me. Also, let's watch "Igo Focus". I wonder if TV will only watch these programs and the Softbank Hawks live broadcast in the future. In addition, I'd like to watch Noh broadcast, but I don't seem to have a chance to meet them.
2021-01-17
FMいるかの「アポロンの竪琴」。今日からの新シリーズはだれだろう?と興味津々で番組開始を待ったら、なんと、天才モーツァルトの父親レオナルドレ オポルトだった。うん、オーケー。どこぞのウソツキ大陸のフェイクそのものな若造ピアノマンのとろい技量と怪しい苦労話(伝記だってさ…笑)にはうんざり して、初回の30分も聞かなかったが、長々と引っ張ったすえにやっと卒業したようで、いちおうひと安心。それにしてもまあ、あの、激しすぎるミスキャス ティング北海道に巣食ってこれを支配しようと狙っている中共筋による、好印象植え付けと優位性印象づけ狙いの“捩じ込み”があったと推量している。